ブリアン歯磨き粉の有効成分「BLIS M18」の正体が判明

虫歯になりやすいことが悩みでした。

虫歯を防ぐことができる歯磨き粉をさがしていました。

そんなとき、ブリアン歯磨き粉というものがあることを知りました。

この歯磨き粉は、虫歯を防ぐことができる、BLIS M18という優れた有効成分が配合されたものになります。

添加物が入っていない安心なものです。

BLIS M18については、ふしぎと虫歯にならない子から見つかった虫歯菌除去成分です。

この歯磨き粉はネットショップで販売されているので、さっそく購入しました。

なおスマホやパソコンが手元になくても電話で注文できます。

買ったものが届いてすぐに使用してみました。

歯ブラシの水気をよく取って、その粉が固まってしまわないようにしました。

それから磨いたのですが、泡立ちません。

ですが、そのことが歯に良いということです。

味に関しては甘いイチゴ味でした。

上記のようなBLIS M18が配合されたブリアン歯磨き粉をずっと使っているのですが、新しい虫歯はできていません。

こちらのブリアンのサイトを参考にして購入しました。

こどもは歯医者になりたいようです!

家屋には幼稚園児の息子がふたり掛かる。
年長さんというユニークさんで、園では年度始めに歯科検診があるのですが、幸いにも引っかかったことはありませんでした。
だが二学期に入り、年長の息子の、毎晩の仕上げ磨きのたびに目に入る下の奥歯のちょびっとした黒ずみが気になり始めました。
これはたいてい虫歯だろう、と思い彼にも見てもらうと、直ぐに歯医者へ行ったほうが有難いという意見でした。
夏休みの間にたまたま甘いものを食べ過ぎたり、不規則な生活になりがちだったりしたのが可愛くなかったのでしょう。
しかしひとまず怖がりなお姉ちゃん、歯医者に行こうって促すといった、面持を引きつらせて拒絶拒絶と言います。
幼稚園のお友達の母親に聞いてみたところ、うちから間近い場所に子供歯科もやって掛かる先生があるとのことでした。
院長先生が夫人なので通いやすいかも、という遭遇を得て、初めてなだめすかして息子を連れていきました。
果たして到着するといった、控室のキッズスペースに玩具が豊富に準備されていて、直ぐに緊張がとけたダミーでした。
お越し券も乳幼児が好きな人格のものが個数かたまりあり、息子は嬉しそうに好きな絵柄を選んでいました。
お越しの時点に入るとさすがに怯えた面持になりましたが、先生がちっとも明るく手厚いマミーで、色々気さくに話しかけてくださって感情が紛れた同然でした。
お越し卓もピンクで全体的にやけに可愛い時局のお越し室で、息子は嬉しそうにしていました。
成し遂げる頃にはぜんぜん慣れたダミーだったので、状況を聞いてみると、お越し卓が戦隊キャラクターもののロボットの管理席のようで面白かった、なんて言っていました。
お越しも直ぐに終わり、先生にも係員の方にも優しくして頂けて、実に歯医者が気に入ってしまったようです。
自分も歯医者になりたい、という復路で力説していました。
乳幼児にとっては、もちろん時局や先生パーソンの仕業は大事なんだな、と思いました。
素敵なかかりつけの歯医者ができてよかったです。

下の子を出産、3歳の上の子は寂しいことが多かったかも。

長男が3歳になる月に下の子を出産しました。完全母乳だったために、長男には寂しい思いをさせてきたと思います。親ばかですが、基本的に優しい子だと思うので、寂しくても下の子に手を出すことはなく、他のことでストレス発散していました。
最近少しずつ2人で遊ぶようになりました。下の子はもうすぐ10か月になります。きっかけは絵本です。朝食後、残ったご飯を私が食べていると、長男が急に下の子に絵本を読み始めたんです。びっくりして、急いで動画をとりました。何度見ても笑えるのですが、覚えている文章以外は自分で作って読んであげているんです。それを下の子もじっと聞いていました。短い、1ページに1文だけ書いた、10ページ程度の絵本ですが、長男は満足そうでした。その頃から、気が付くと2人で遊んでいます。5分持てばいい方ですが、静かになるので見ると遊んでいるといった感じです。
今日は夫が仕事で、長男も保育園が休みの為、3人で過ごしました。お気に入りの室内テントに入って遊んでいたのを下の子も入ってほしいとせがんだり、ご飯を食べさせてくれたり、下がおもちゃをぐちゃぐちゃにしても上手にかわして、うまく2人で遊べていました。
下の子が上を呼ぶとき、「お兄ちゃん」がふつうだと思いますが、知り合いの子で「にいに」と呼ぶ子がいました。その「にいに」があまりにもかわいかったので、長男と私の母にその話をしたとき、自分もにいにと呼んでもらうと言い始めました。4か月ほど前の話です。
今日「おにいちゃんにしてもらおうか」とふと言うと、長男は「僕にいにだよ」と言ってきました。昔の話を覚えていたと何だかうれしくなりました。

参考:妊活ゼリーをドラッグストアの取り扱いについて