私にいにだよ

長男が3歳になる月に下の輩をお産しました。一部始終胸だったために、長男にはうら淋しい想いをさせてきたと思います。親ばかですが、基本的に温かい輩だと思うので、寂しくても下の輩に手を出すことはなく、他の結果憂さ晴らししていました。
今日少しずつ2人で遊ぶようになりました。下の輩はもうすぐ10か月になります。コツはピクチャーブックです。朝めし上、残るごはんをこっちが食べていると、長男が急に下の輩にピクチャーブックを読み始めたんです。びっくりして、急いで音声をとりました。何たび見ても笑えるのですが、覚えているくだり以外は自分で作って読んであげているんです。それを下の輩もひたすら聞いていました。短い、1webに1記述だけ書いた、10web程度のピクチャーブックですが、長男はハピネスそうでした。その頃から、気が付くと2人で遊んでいます。5分持てば楽しいヒューマンですが、静かになるので見ると遊んでいるといった感じです。
今日は親父が不可欠で、長男も保育園が休日の為、3ヒューマンで過ごしました。お気に入りの内輪テントに入って遊んでいたのを下の輩も入ってほしいというせがんだり、ごはんを食べさせてくれたり、後述が遊具をぐちゃぐちゃも上手にかわして、上手く2人で遊べていました。
下の輩が序章を呼ぶ立場、「お兄ちゃん」がふつうだと思いますが、馴染みの輩で「にいに」といった呼ぶ子がいました。その「にいに」があまりにもかわいかったので、長男って私の家内にその対話をした立場、自分もにいにと呼んでもらうと言い始めました。4か月ほど前の話です。
きょう「おにいちゃんにしてもらおうか」といった何となく言うと、長男は「自分にいにだよ」と言ってきました。昔の対話を覚えていたという何だかありがたくなりました。これを読めばももう安心!出会い系サイト初心者も即ビギナー卒業!おすすめの会えるサイトはここ