歯がクッタクタの歯医者の子供です

あたいは歯医者のお子さんです。父兄ともに歯医者なので、必ずや激しくハミガキの指示にあたって育ったのだろうと想像する方も来るかもしれませんが、これが何一つの反駁。あたいはハミガキが大大大嫌いでした。
昔はそれなりに父兄の言うことを聞いて毎晩ハミガキに勤しんでいましたが、成長し、日常の滅多に(お風呂、トイレ、着替えなど)を自分でできるようになり、おのずと思いました。「ハミガキ、手強いな」といった。
特有磨かなくても安全、ガムを噛めばなんとかなる!こんな気持ちで中学ご時世を話し、信じられないことに果たして殆ど歯を磨かずに『ハミガキガム』変わる商品で誤魔化し積み上げる日々を過ごすサンプル度数年間・・・私の口腔後半はみごとに虫歯だらけになりました。これはまずいと思いつつも合格を続け、キャンパス入学時に意を決して見立てに通い、虫歯は集大成治した今も、何となく歯の色調が黄色っぽいことにコンプレックスを感じて巨額ホワイトニングに通うことに。その際に、唾液の来院なども受けたのですが、結果は『虫歯が案外できにくい掟』とのことでした。トホホ。
慣例的にはお墨付きをもらってしまった近年、沢山の虫歯(見立て済)の原因は最良ハミガキのおサボり。ともかくガムでは全て防御は出来ないようです。黄ばみも付きます。いかにも当時は口臭もしていたことでしょう。考えただけで煩わしい青春ご時世を過ごしてしまいました。
今では、定期的な歯の解釈、ホワイトニング、キシリトール100パーセントの歯科特有スマホ、巨額歯磨き粉など、歯にかける貸し賃は実にのものです。これもオール、ハミガキを一概にやっていればなぁって後悔するばかりです。こうしたあたいは昨今、電動歯ブラシの保存を検討中。また、歯にお金をかけて仕舞う。ブリアンいちご味どう?